学問と職人の文化が根づく神田の町で、100年以上受け継がれてきた海老原商店 

既成概念にとらわれず、自由にデザインされた看板建築の建物には

商人の粋な文化が息づく 

 

In the city of Kanda, where learning and craftsmanship are rooted

Ebihara store which has been handed down for over 100 years 

 Free from the existing concept that designed signboard building

The merchant's smart culture breathes

 

 

UPCOMING EVENTS

着がえる家

 

東京ビエンナーレ2020/2021において

アーティスト西尾美也さんの展示「着がえる家」を開催致します。

 プレオープンワークショップを開催します

東京ビエンナーレ2020/2021

会期:2020年10月17日 10月18日

「東京時層探検」刊行記念イベント

東京にある、時間の層=時層が見える異空間を集めた書籍『東京時層探検』の刊行を記念して、書内でも取り上げた看板建築の海老原商店を探索するイベント。

また、海老原商店のある千代田区の神田須田町は、都内有数の看板建築残存エリア。神田須田町界隈を散策しながら、現存するさまざまな看板建築を巡り、看板建築の魅力に迫ります。滅多に見ることのできない看板建築の内覧と、時節柄を考慮して屋外見学を取り入れたイベントですので、ぜひご参加くださいませ。

2020年10月25日(日) 

15:00ー17:00

 

濡れた地蔵プロジェクト

2020年11月19日から11月23日まで町田藻映子さんと土居ひろきさんによる二人展を開催します。