GARALLY ギャラリー

「おとといの富士 あさってのブルーライト」展


林俊さん、秋山珠里さんによる二人展です。

林さんは自身のバックグラウンドの建築から作品を、秋山さんは近年注目している素材「蜜蝋」を用いた作品を制作しています。

それぞれ個展も開催するなど活躍が楽しみなお二人を招いての展示です。

2021/6/11-2021/6/25

 


EBILAB vol.17「ポイントワークって何?!」


zer◯代表の青木尚哉さんが開発したメソッド「ポイントワーク」についての対談。

ポイントワークの初歩から応用、

青木さんのダンスへの想いまで語っていただきます。

YouTubeでの配信もあります。

 

2021年5月22日(日)18:00-20:00

 


EBILAB vol.15「Wソロ展」


zer◯メンバーの高谷楓さんと青木尚哉によるソロ作品の公演です。

コンテンポラリーダンスの第一人者青木尚哉さんが率いるZERO。

劇場ではできないパフォーマンスを至近にて

見ることができる機会です。

お見逃しなく!

2021年3月19日(金)19:00

2021年3月20日(土)14:00

2021年3月21日(日)14:00


いただ着ます


西尾美也さんによる服作りと料理のワークショップ。

持ち寄った服にちなんだ食材を使い料理し、その服も料理のようにリメイクしていく

プロジェクトです。

どんな料理と服ができるのか。

日時:2021年3月13日(土)


思考をみるダンス


zer◯、大迫健司による創作作品の発表と青木尚哉によるトーク&レクチャーのイベントです。
歴史的建造物「海老原商店」2Fにて、静かに熱く踊り語ります。動く身体と、それを見る身体。双方の頭中。飛び交う情報。思考すること...etc 、zer◯新作ダンス公演「偏向する傾斜」のテーマも絡め、お話できたらと思います。

【出品作品】
小品発表 大迫健司

トーク&レクチャー 青木尚哉

 

日時:2020年12月6日(日)

 

 

青木 尚哉
Naoya Aoki
ダンサー・ 振付家。東京都あきる野市生まれ。16才よりダンスを始める。加えて学んだボディーワークから 身体の構造を基とした自身のメソッド「ポイントワーク」を開発。各地でワークショップを開催。近年は一般的な社会における「ダンスの活用」に視野を広げ、小学校への派遣授業や、地域公共ホールとのワークショップ公演なども手がける。
秋葉原の古民家ギャラリー「海老原商店」と提携し、劇場外での表現活動にも積極的に取り組む他、音楽家や映像作家等の異ジャンルとのコラボレーションにも活動の幅を広げている。音楽会、オペラ、映画の振付を担当するほか、演劇では身体と空間の関係性に拘ったステージングとして舞台製作にも携わっている。

ちびっこテーラー


ハサミとミシンを使って、古着を創造的に作り変える「服の造形教室」です。

服に穴をあけることでデザインをする「虫食い」や、切られて一部がなくなった服を自由な発想で再生する「トカゲのしっぽ」、普通ではない服を作る「間違えた服」などのユニークな課題によって、独創的な服作りを目指します。

このワークショップは、「東京ビエンナーレ2020/2021」参加アーティストの西尾美也によるワークショップ「ちびっこテーラー」です。

 

日時:2020年11月27日(土)

西尾美也 (美術家)

1982年、奈良生まれ。東京藝術大学大学院博士後期課程修了。文化庁芸術家在外研修員(ケニア共和国ナイロビ)などを経て、現在、奈良県立大学地域創造学部准教授。装いの行為とコミュニケーションの関係性に着目したプロジェクトを国内外で展開。「六本木アートナイト2014」ではテーマプロジェクトを手がけ、六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、国立新美術館の3ヶ所で古着を再利用した大規模な作品を発表した。


「濡れた地蔵」PROJECT


インスタレーションアーティストの土居大記と、絵描き・ダンサーの町田藻映子によるコラボレーション展示企画。

私たちはお互いに、此処とは違う土地を訪れる旅に出たり、身体に重きを置くことで作品制作を行なってきました。

このプロジェクトにおいてそれぞれの手法を交差させた展示空間を作ります

 

日時:2020年11月19日-23日

アーティスト

土居大記

学生時建築を学び卒業設計を機にアーティストになる。自然現象を素材としてインスタレーションや

パフォーマンスを行なっている。常にまわりで起こり続けている小さな変化を抽出して振り付けることが

作品の主軸にある。

 

町田藻映子

京都市立芸術大学日実研究科修了。シェル美術賞2018年入選

生命とは何か、人間とは何かを主題に岩石やそれに関わりの深い生物・人の文化に焦点を当てて

絵画制作を行う。かねてより身体を通じた主題へのアプローチを重視しコンテンポラリーダンスと

舞踏を学び絵画制作との両立した活動を続けている。

 

 


「東京時層探検」刊行記念イベントvol.2 看板建築探索ツアー


東京にある、時間の層=時層が見える異空間を集めた書籍『東京時層探検』の刊行を記念して、書内でも取り上げた看板建築の海老原商店を探索するイベント。昭和のはじめに東京の街を一世風靡した看板建築の中はいったいどうなっているのか!?「海老原商店」を隅々まで探索しながら、海老原氏にお話を伺います。

 また、海老原商店のある千代田区の神田須田町は、都内有数の看板建築残存エリア。神田須田町界隈を散策しながら、現存するさまざまな看板建築を巡り、看板建築の魅力に迫ります。滅多に見ることのできない看板建築の内覧と、時節柄を考慮して屋外見学を取り入れたイベントです。

 

案内ナビゲーター

黒沢永紀(くろさわ・ひさき)
東京都新宿区生まれ。中野区育ち、渋谷区在住。早稲田大学文学部卒業。
都市探検家・軍艦島伝道師・音楽家・映像制作集団オープロジェクトメンバー・長崎伝習塾塾長。
幼少の頃より貝塚や産業廃墟を探索。音楽家として社会人デビュー。2000年頃から軍艦島を取材し、その成果を多くの著作で発表。オープロジェクトでは軍艦島をはじめ廃線や廃道などの産業遺産を映像作品化。近年では、自ら企画した軍艦島と池島炭鉱のワンデイツアーや東京街歩きのガイドも行っている。
書籍:『軍艦島全景』『池島全景』(三才ブックス)、『軍艦島入門』(実業之日本社)、『軍艦島 奇跡の海上都市完全一周』『誰も見たことのない世界遺産軍艦島』(宝島社)、『東京ディープツアー』(毎日新聞出版)、『東西名品 昭和モダン建築案内』(洋泉社/共著)ほか。
映像:『軍艦島』三部作、『廃道』三部作、『鉄道廃線浪漫』(以上日活)ほか。

日時:2020年10月25日(日)


東京ビエンナーレ2020/2021 西尾美也「着がえる家」


会場となる海老原商店は、古着、既製服、反物と扱う品を変えながら、日本の洋装化の歴史とともに歩んできた場所です。商店が面する柳原通りは、江戸時代後期に古着を扱う露店が多く店を開いた場所で、明治維新後も古着を扱う一大市場として継続しました。装いとコミュニケーションをテーマに活動を続けてきた西尾は、今回この海老原商店の期間限定の新しい店主として住み込み型のプロジェクトを展開し、当エリアの未来について、ひいてはこれからの装いと人間の関係について考えを巡らせます。常設展示では、家族写真と服をテーマにした旧作のシリーズや、西尾が自ら子育てをする中で実践している服と生活の関係を紹介します。ワークショップでは、料理と服作りを掛け合わせたものや、子どもたちを創造的なテーラーに育てていくもの、洗濯物を洗う・干すという日常的な行為に着目したものなどで構成され、装いに参加する多様な人々が日々出入りする場所になります。また、店舗としての機能では、ワークショップで生まれた新しい服を第三者に鑑賞してもらうだけでなく、手にとって日常に還元してもらうべく、販売をします。

西尾美也 (美術家)

1982年、奈良生まれ。東京藝術大学大学院博士後期課程修了。文化庁芸術家在外研修員(ケニア共和国ナイロビ)などを経て、現在、奈良県立大学地域創造学部准教授。装いの行為とコミュニケーションの関係性に着目したプロジェクトを国内外で展開。「六本木アートナイト2014」ではテーマプロジェクトを手がけ、六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、国立新美術館の3ヶ所で古着を再利用した大規模な作品を発表した。


「オノオノ露店」EBIRAB Vol.13


日  2020年7月24日(金・祭)時間 open11:30/close19:00 [入れ替え制による10公演] 代金 投げ銭制 主催 zer◯ 協力 海老原商店zer◯と改名し、初イベントになります。海老原商店の玄関、2F手前、2F奥にて、メンバー各自によるパフォーマンスを完全予約制にてご覧いただきます。お客様同士の接触も最小減にするため、1パフォーマンスの時間は、準備、アフタートークなどを含め、15分以内。1パフォーマンスにおいてのご来場者数は1~3名。いつもとは違った、出店のようなパフォーマンスを目指しています。題して「オノオノ露店」。

出店者:

木原萌花 大迫健二 芝田和 高谷楓 青木尚哉


「考える人」展


 久松知子、林俊、秋山珠里、マイケル・ウーによる「我々が生きる先をどう生き残るか」という問いのもと、一般的な展覧会期間である(見る期間)と、それとは異なる(考える期間)の2部構成の実践的展覧会を行います。

 

会期:4/4(土曜)〜4/19(日曜)

   月曜休館  

[日程] 2020年4月4日(土曜)〜4月19日(日)

            月曜休館

[時間]12:00〜19:00

主催:ぷいーんカンパニー

協力:島田信弘建築設計事務所

   NPO都市住宅とまちづくり研究会


「EBILAB vol.13」


 

EBILAB「クラフトビールを片手にダンスをみよう!」

日時

4月28日(火) 19:30 start

4月29日(水) 17:00 start

グループワークのメンバーによる創作作品の発表を行います。同時に美味しいクラフトビールを販売。(もちろんソフトドリンクも)チケットは1ドリンク付きの2000円と非常にリーズナブル。

類稀なる歴史的建造物『海老原商店』と美味しいクラフトビール、そしてダンス×ダンス×ダンス!この組み合わせから何が生まれるの??

極上のリラックスと刺激体験を金曜の夜にいかがでしょうか!!

 

チケット

2,000円(1ドリンク付き)

ご予約・お問い合わせ

青木尚哉グループワークプロジェクト

09092949881/ aokiny@icloud.com


「密室の情景」


金沢21世紀美術館の野外(一部館内)にて行われた「密室の風景」の東京版、室内版といった公演を開催します。
密室というテーマは同様ながら見る角度、見せ方が変わり同じく風景とする予定だった題名を「風景」から「情景」へと変更をしてのパフォーマンスとなります。
約築90年の看板建築である海老原商店にて密室的な情景は紡がれます。


engram × 山田企画
山田洋平(山田企画主宰)
伊藤満彦(engram主宰)

[日程] 2019年11月30日(土) 

[時間]昼公演 13:30 開演

    夜公演 17:00 開演

[料金]前売り 2,500円 当日3,000円


「Uooo TOKYO KANDA」


 海老原商店がうさとの服ポップアップストア「Uooo TOKYO KANDA」として期間限定で

服屋として復活しました。

 

うさとの服はタイのチェンマイで作られた生地をデザイナーのうさぶろうさんがデザインした服です。デザインはもちろん、製法から販売方法までこだわりの詰まった服です。会期中にはデザイナーうさぶろうを囲む会、同時開催する絵本作家間中ムーチョさんのお話会もあります。

 

 

[日程] 2019年10月21日(月)〜11月3日(日)

[時間]11:00〜19:00

 主催:ゆっくり小学校


「にんげんさまへ」展


 うさとの服ポップアップストア「Uooo TOKYO KANDA」と同時開催した

絵本作家でボローニャ国際絵本原画展入選した絵本作家間中ムーチョさんによる

「にんげんさまへ」刊行記念原画展を開催しました。

 

また間中ムーチョさんによる読み聞かせも行われ好評でした。

  

[日程] 2019年10月21日(月)〜11月3日(日)

[時間]11:00〜19:00


瓦フェス 2019


バンド「川床」主催の音楽フェス!その名も「瓦フェス」!!川床が昨年に続き海老原商店で盛り上げてくれます!

今回はライブに加えワークショップもあります。

[日程] 2019年10月5日(土) 

[時間]12:00〜21:00頃までよしなに


「図工とダンス教室」


あそびのアトリエ「ズッコロッカ」と青木尚哉グループワークプロジェクトによる

夏休みの子どもたちのために、図工とダンス教室を開催しました。

海老原商店初の子ども向けイベントです。

子どもたちの笑い声がサイコーです!夏休み最後に、古民家で子どもたちと過ごしす楽しい

イベントです。

 

[日程] 2019年8月24(土)、25日(日) 

[時間]①11:00〜12:30 ②14:00〜15:30

[材料費]500円


オーライタロー+まちかどの近代建築写真展「うるわしの商店建築」展


オーライタローさんは長年にわたり看板建築をはじめとする古い建物を油彩画や銅版画で描き続けており、海老原商店も何度かそのモチーフとなっ ています。まちかど近代建築写真展は今も全国にたたずむ大小の近代建築を写真に収め、出張写真展を開いています。

[日程] 2019年4月27(土)〜5月6日(月) 

[時間]12:00〜19:00 


「100年と10月の桜」展


 長井朋子個展「100年と10月の桜」を千代田区景観まちづくり重要物件「海老原商店」で開催いたします。

看板建築「海老原商店」を、文化・芸術による活動を通して広く、多くの方に直に体感いただき、建物 PRと維持、保存のお役に立ちたいという長井朋子が企画する、「桜」をテーマとした個展です。

海老原商店にとってターニングポイントになった展示です。長井朋子さんの作品が

長井朋子展は空間に調和した素晴らしい展示で、その後の海老原商店の活動に大きな

影響を与えました。

長井朋子

1982年愛知県生まれ。2006年に愛知県立芸術大学を卒業し、現在は東京にて制作活動を行っています。2008年、東京オペラシティーアートギャラリーProject Nでの個展をはじめ、その後も京都、鹿児島、香港、シンガポールなどで個展を開催してきました。また2010年の「VOCA展2010 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、東京)に出展したほか、海外では、2011年のヴェネツィア・ビエンナーレ関連企画展「Future Pass – From Asia to the World」(Palazzo Mangilli Valmarana、ヴェネツィア)や、ソウル(Gana Art Center、2011年)、グルノーブル(Le Magasin – Centre National d’Art Contemporain、2011年)、ベルリンでのグループ展(me Collectors Room Berlin、2010年)などに出品しています。そのほか東日本大震災の被災地である宮城県七ヶ浜にある遠山保育所(設計:髙橋一平建築事務所。2013年に竣工)の再建に際し、園児のための屋外プールに絵を描くプロジェクトに携わりました。NHK Eテレの番組「時々迷々」(2010年〜)のオープニングタイトルや番組内のアートワーク、同じくNHK Eテレの「もやモ屋」(2019年〜)に作品を提供するなど、美術館やギャラリーでの作品展示に限らず幅広く活動しています。本の装画も手がけており、片桐はいりさん『もぎりよ今夜も有難う』 (キネマ旬報社、2010年)、原田マハさん『旅屋おかえり』(集英社文庫、2014年)、藤野千夜さん『時穴みみか』(講談社、2015年)などの表紙に作品が使用されています。2017年には初の本格的作品集「Thousands of Finches」を刊行。作品は高橋コレクション(日本)、オルブリヒト・コレクション(ドイツ)、ザブラドウィッチ・コレクション(イギリス)、ジャピゴッツィコレクション(スイス/アメリカ)など国内外に収蔵されています。 

[日程] 2018年10月19日(金)〜11月18日(日)

[時間]13:00〜20:00

共催 小山登美夫ギャラリー

協力 NPO都市住宅とまちづくり研究会

   島田信弘建築設計事務所

   Floating Mountain

         けむくじゃらプロジェクト


瓦フェス 2018


 

バンド川床が主催する夏フェス、その名も瓦フェス。

全国津々浦々から個性的なバンドが集まり海老原商店の一階と二階にステージを作り

ライブを行います。

 

[日程] 2018年8月25(土) 

[時間]12:00〜21:00

[参加費]2,500円


「神話・二年目」展


 写真家齋藤陽道さんが7年間かけて行う1年に1日だけ展示する「神話」シリーズの二年目を

開催しました。

齋藤陽道さんは木村伊兵衛賞にノミネートされるなど注目の写真家です。

海老原商店にとって初めて開催した展覧会がこの「神話二年目」展でした。

 

齋藤陽道
1983年9月3日 東京都生まれ。

都立石神井ろう学校卒業。

 【受賞】

2009年 「タイヤ」 写真新世紀 佳作賞 飯沢耕太郎選
2010年 「同類」 写真新世紀 優秀賞・佐内正史選 東京写真美術館『写真新世紀』展示

2014年 日本写真協会 新人賞 

 

 

[日程] 2018年3月24日

[時間]10:00〜20:00

協力:島田信弘建築設計事務所

   NPO 都市住宅とまちづくり研究会


三角みづ紀・齋藤陽道「筆談TALK」


三角みづ紀さん「とりとめなく庭が」と齋藤陽道さん「それでも それでも それでも」のW刊行イベントを開催しました。 


三角みづ紀
(みすみ みづき)

1981年4月18日生まれ。
鹿児島出身。
12歳より詩作をはじめる。
18歳で上京、東京造形大学造形学部視覚伝達学科卒業。

20歳の冬より1年半あまりの奄美大島での病気療養中に、
現代詩手帖に投稿をはじめ、22歳で第42回現代詩手帖賞を受賞

第1詩集「オウバアキル」で第10回中原中也賞、
第2詩集「カナシヤル」で第18回歴程新鋭賞、
2006年度南日本文学賞を受賞。

2008年5月に第三詩集「錯覚しなければ」を刊行。
秋より音楽などのステージ活動をはじめる。
2009年6月に講談社より初の小説「骨、家へかえる」を刊行。
2010年9月に三角みづ紀ユニットの初アルバム、
「悪いことしたでしょうか」を

ペルメージレコードより発表。
12月には遠藤ミチロウ還暦記念トリビュートアルバム、
「青鬼赤鬼」(北極バクテリア)に「早すぎた父親」で参加。
第4詩集「はこいり」を思潮社より刊行。

2011年9月、三角みづ紀ユニットセカンドアルバム「幻滅した」を発表。
2012年5~7月、西日本新聞にて50回連載随筆、
「わたしの町ではない町で」を発表。
8月、欧州文化首都マリボル関連プログラム、
国際詩祭『Days of Poetry and Wine』に招致される。

2013年5月、連詩集「悪母島の魔術師」(思潮社)を刊行。
第55回ヴェネツィアビエンナーレ日本館(代表作家・田中功起)による
プロジェクト『a poem written by 5 poets at once』に参加。
ジャンルを超え、あらゆる表現を「現代詩」として発信し続けている。

 

日程] 2017年11月12日

[時間]14:00〜15:30

主催:ナナロク社

協力:島田信弘建築設計事務所

   NPO 都市住宅とまちづくり研究会